2011年11月27日

焼れんこん。

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れんこん焼いて塩こしょうするだけ。
美味しい。
こういう時はやっぱり鉄のフライパンじゃないとね。
れんこんは焼くか天ぷらにするのが好きだな。

せっかちな母が夕飯の支度をしてくれるのは感謝なのだが、母は自分が気に入った食べ物を延々と食べさせてくるので、気分屋の私には飽きがくる。

▼飽きた食べ物
茹でブロッコリー/焼きそば

母は食事が心配らしく、うちの冷蔵庫に一杯食材入ってるのに次から次へと買ってくるので食べ物が減らない。
かといって、なにか手の込んだものを作ってくれるわけでもなく…
がちゃがちゃしてます。

先日出された餃子の生焼け具合がレジェンド級で、なぜその状態でプライパンから皿へ乗せようと思ったのか理解できなかった。
今流行の粉粉している餃子でちゃんと焼ければ「羽」が出来るんだけど、その粉が全部白いままべっとりくっついてて…裏側もぜんぜんきつね色どころか「白い」ままだったのに…

ご飯作ってもらっているのに「感謝」の心が度々ふっとびそうになるのが問題だ。

そんな母がワタミの宅配お惣菜みたいの頼めってうるさく言ってくる。
試しでイイから頼めってワタミの回し者みたいな感じで押してくる。
しつこいので祖母の分だけ取ることにしたけど、多分一週間でとるのやめるだろうな。
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2010年08月18日

上野動物園「キリン」

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キリンは動物園にとってゾウ・ライオン・トラにならぶ花形動物だよね。

そう、まだまだあるから。上野動物園写真は。

キリンは背が高過ぎて上手いこと撮れなかった…。
動物園の中で一番、瞳が可愛い。

ただ今、乗馬クラブを探索中ですが、今日は電卓片手にコストをはじき出しました。
自ずと、通えるクラブと通えないクラブが明確に…なるほど〜。

シビアにお財布と相談です。
生き物と一緒にやるスポーツだから色々しょうがない…
それにしても、1回乗るだけで足から腕まで全身筋肉痛になる。
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2010年07月07日

焼きじゃがいも。

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こういうのは、鉄のフライパンで。
じりじり弱火で焼いていきます。

もっと辛抱強く焼けば、カリッとするのかも。
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2007年02月21日

鉄のフライパンで「ぶりの照焼」

ブリ照り.jpg
鉄のフライパンで初「ぶりの照焼」。
思ったより簡単で、火の通りも早いし、いい感じ。
みりんと醤油とショウガだけのさっぱり味の漬けダレに30分くらい漬けました。フライパンで作るのはどうかなぁと思いましたが、鉄のフライパンは火の回りが早いのでキレイに焦げ目がつくし、漬けダレも煮詰まるのが早く、チャチャッと出来ます。

で、タレの煮詰まりが早いのでうっかりすると焦がしそうになるのですが、そのギリギリのところが香ばしくて美味しいです。キャラメリゼってことなのかな?
テフロンだと煮詰まるのが遅いので、この勢いとスピードは鉄ならでは。

焦がすのも旨味なのですな……白いご飯がすすみます。むふー
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2006年10月28日

鉄のフライパンで本格(?)「麻婆豆腐」

麻婆豆腐.jpg
鉄のフライパンで丸美屋の麻婆豆腐の素を使わずに、豆板醤・甜面醤・トウチ醤・花椒を駆使して本格風味にトライ。

人からは豆板醤・甜面醤・トウチ醤があれば簡単に作れると教えてもらったのですが、四川風の花椒が効いた麻婆も美味しいよなぁ…と追加で花椒を参戦させました。
そして、豚ひき肉を麻婆味のそぼろにしておくと冷凍して使えて便利と聞き、麻婆ひき肉の仕込みから開始。

豚ひき肉をよーく炒めてから豆板醤と甜面醤を大さじ3杯づつと、コレっ必要なのかなぁ〜と不信に思いながらトウチ醤を大さじ1。実は、トウチは入れた方がいいと言われたのですが、どんな効果があるのかとたずねても今一容量の得ない返事が返ってくる謎の調味料でした。だから、どんな味なのよ?とペロリ舐めてみると…

あーーーー、本格中華の味がする〜〜〜

何とも言いがたいのですが、知っている味でした。本格的な味がする感じ。コレを入れればなんだか料理上手な味になるかも!っていう味です。旨く表現できないのですが…

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2006年07月15日

鉄のフライパンでやっと「プレーンオムレツ」

鉄パンオムレツ.jpg
リバーライトのオムレツパンを買って、いろんなものを作ってきました。

だのに、オムレツはまだ一回も作ってなかったんだねぇ。

最近、腕も上がって焦げつきにくくなってきたので、やっとこさオムレツを作成です。でも、ちょっとパンを温めすぎてバターを焦がしてしまい、外側がオムレツにしては焦げ気味です。それでも、中身はトロトロにできました。見た目は悪いが味は上々ってところです。

因に、オムレツにかかっているトマトケチャップは生協のトマトケチャップ。これより美味しいトマトケチャップってあるのかな?ってくらい美味しい。これまた濃厚。しかしながら、我が家は生協に入ってないので、母が不定期でどこからか入手してくる…謎。

やっぱり、オムレツは火加減と手際が命ですね。シンプルな料理程難しい。
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2006年06月21日

鉄のフライパンで焼くのが好きなモノ

鉄パンフランク.jpg
鉄のフライパンで焼くのが好きなもの

→「フランクフルト」

ちょっと油をたらして、中火の弱火でじりじり焼くのが好きだなぁ…皮がパリッとするくらいまんべんなく焼き色がつくと幸せ。
と、言う訳で、今日も焼いてみました。
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2006年05月31日

鉄のフライパンでハッシュポテト

鉄パンハッシュポテト.jpg
私の鉄のフライパンも大分こなれてきたので、くっつく心配は無くなりました。火加減調節にも慣れてきたし油の加減も出来るようになってきました。良いです、鉄は。
さて、ハッシュポテトを制作。こんがりキツネ色…カリカリして幸せです。
じゃがいもの千切り、ニンニクみじん切りを合わせて混ぜてフライパンに投入。中火の弱火でじっくり両面焼き焼き。最後に塩をふって食べます。ぺろりです。
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2006年04月19日

鉄のフライパンで春にすること「菜の花のグリル」

絶対に
鉄パンで菜の花のグリル.jpg
鉄のフライパンじゃないと出来ないのが「グリル」。
絶対にノンスティック加工では出ない味っていうのがあるんですね。
春、菜の花が出回ると必ずやるのがグリルです。味になるのはシンプルに油と塩。菜の花にきつめに焦げ色を付けるのがコツ。香ばしく焼いた菜の花はおひたしとは全く違う味わいで美味しいです。むしろグリルの方が美味しいかも。
鉄のフライパンをお持ちの方は是非とも!

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2006年02月16日

旨い「焼おにぎり」焼くなら鉄のフライパンだ!

焼おにぎり01.jpg
鉄のフライパンを使ったレシピ、きんぴらに続くは「焼おにぎり」。レシピによるとポイントは3つ。
●おにぎりはぎゅうぎゅうに固く結ぶ事
●フライパンには薄く油を引く事
●火力は弱火から中火

まずはおにぎりを焦げ目が少しつくくらい焼くのですが、思いのほかいい感じに焼けるものでフライパンには全くくっつかないです。で、レシピ通りおにぎりの側面も立てて焼いていきます。フライパンの上でおにぎりをころころ返すのがけっこう楽しい。
全体に焼目が少しついたらお醤油をこれまた全体につけます。けっこうたっぷりつけても大丈夫。そしてここから本格的な焦げ目をつけるのですが、醤油が付いた事で焦げやすくなるので火は弱めの中火くらいでしょうか。

じゅじゅじゅじゅ〜〜〜〜〜〜〜

香ばしい香りが立ちこめます…。それが写真の状態。香りをお伝えできないのが残念!ここでまた一手間というか丁寧に焦げ目をつけるとめちゃめちゃ美味しくなります。「パリッ」とした焼目の食感と香ばしい香り…はふはふ。あっという間に2つの焼おにぎりを完食〜。これは絶対にやってみた方がいいです。テフロン加工のフライパンでは出来ない味。写真でお分かりかと思いますが、私の鉄のフライパン。かなり使い込まれてきました。初めて空焼きした時とは全然色が違います。今や真っ黒だ〜
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2006年01月28日

鉄のフライパンで作るレシピを試してみた

鉄パンきんぴら.jpg
オムレツパン26cmが手放せなくなりつつある今日このごろ。このHPのトップバナーにしているリバーライトの鉄のフライパンを使ったレシピに挑戦。その名も「鉄肉きんぴら」なんだか鉄分がたくさん摂取できそうな名前です。しかも、きんぴらに黒ごまを使う事をお勧めされていて、栄養たっぷりって感じがしますよね!………写真で分かるように我が家には白ごましかなかったので白ごまで代用してしまいました。さて、このレシピの感想!

こんなきんぴら食べた事無い。

豚肉を入れて炒るようにしたこのきんぴらは、想像以上に美味しい。めちゃくちゃ美味しいです。肉!豚肩ロースを入れた方がいいです。きんぴらに肉の発想が当然無かったのですが、甘辛の味でごぼうと醤油の香ばしい香りが豚肉と相性が良くってたまりません。我が家の定番おかずにもうなってます。このレシピのおかげで鉄のフライパンでのきんぴらばっかり作っているこの頃…
posted by もも at 21:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄のフライパン日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月23日

鉄のフライパンでチキンを焼く

ハーブチキン1.jpg
今日は、ハーブ・マリネ(ローズマリー・おろしニンニク・EVオリーブオイル・軽く塩・胡椒で適当にマリネ。私はうっかり忘れて2日もマリネ…でも大丈夫)したチキンを鉄のフライパン(オムレツパン26cm)で焼きました。付け合わせのじゃがいもも一緒にパンのふちに並べて火を通します。

よく熱したフライパンにチキンを並べ、じゃがいもを並べ、フライ返してむぎゅむぎゅとチキンを鍋底に押し付けたらフタをして待ちます…

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2005年11月08日

鉄のフライパンで餃子を焼く!

餃子フライパン.jpg

お馴染みリバーライトのオムレツパン26cmで今度は「焼餃子」!やはり、これをやってみたかったのです。おかげさまで私の鉄フライパンも成長してきたのかくっついたりする事も少なくなりました。それに火加減がだんだん分かってきましたね!日々成長してます。

さて、おいしい餃子を作るためバラ肉をみじん切りにするところから。脂身がある程度ないとジューシーさが出ないそうなので頑張ってみました。皮は市販の物ですが…。母とせっせと餃子を40個包みました。オムレツパン26cmでは一回に15〜17個が焼けます。ということで3回に分けて餃子を焼きました。さて、ドキドキの焼き色…おぉこんがりきつね色!!続きを読む
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2005年11月03日

鉄のフライパンで「長崎ちゃんぽん」を作る

フライパン&チャンポン.jpg

生まれも育ちも千葉ですが、長崎ちゃんぽんを幼い頃からこよなく愛しております。

前回、焼きそばで泣きましたが、また麺類ですね。使うフライパンはリバーライトのオムレツパン26cmですが、これで丁度ちゃんぽんを二人前作れることを知りました。実は始め、24cmを買う気満々だったのですがうっかり26cmを買ってしまったんです。料理を作るとしても1〜3人前くらいなので始めは大きかったかなぁと思ったのですが、ちゃんぽん二人前にぴったりサイズということが判明し「ギリギリセーフ。24cm買わなくって良かった!」と喜んでおります。

鉄は重いと思っていたので26cmだと非力な自分には鍋振りができないかなぁと思ったのですが、そうでもなかったです。それに、オムレツパンのカーブ具合がかえしやすくていい感じ。鉄のフライパン入門としては非常に妥当な選択をしたことに手応え。続きを読む
posted by もも at 19:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄のフライパン日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

鉄のフライパンが初めて焦付いた日 -ここで諦めてはいけないんだ…-

リバーライトの鉄のフライパンがやってきて一週間ほど。
説明書の通り面倒くさがらず「汚れたらすぐ洗う」「火加減上手」「毎回きちんと油返しする」この三つを一生懸命守っていたのに…焦付きました。

うっうっうっ…何故ですか?(涙)

その時調理したのは「焼きそば」
乾麺を茹でてお湯切りした物を油返しをして十分温めたフライパンへ投入。すぐかき混ぜずにちょっと一呼吸置いてから菜箸を入れると…あれ?焼きそばが動かない…

焼きそばをひっくり返すと!!きれいな焼きそば模様に鍋底にこびりつく焼きそば!?続きを読む
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2005年10月18日

リバーライトの鉄のフライパンを初めての空焼きする。

鉄のフライパンを買うにあたって、なんだかハードルを高くしていたもの「空焼き作業」。
フライパンのメーカーによっては有料でやっておいてくれるところもあるのですが、リバーライトは「是非ともご自分でやってみてください!簡単で意外と楽しいですよ〜」という事らしい。本当に簡単なのかな?全く未知数の世界なのでビクビクしながら説明書を睨めつけ、いざ空焼き!

おっと…もう終わったの?

そのくらい簡単だった。続きを読む
posted by もも at 15:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 鉄のフライパン日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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