2011年07月28日

レモンタルト。

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このとんがったメレンゲに興味をそそられて注文。
レモンがきいていて良かったんだけど、クリームに使ってるバターが酸化してしまっていたので味が落ちてた。
クレヨン齧っちゃったみたいな味。

あんまりオーダー無いメニューなのかな?
次は別のタルトにしてみよう…
posted by もも at 22:06| Comment(2) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月27日

おまんじう。

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暑い真昼の日差しに、真っ向勝負をかけているおまんじうのような小動物は「プレーリードック」です。

とても暑そうな場所に陣取っているので、暑い国の生き物なんだなぁと思いました。
でも座り方がちょっとだらけてますね。ポテッとしてます。
後脚を投げ出してるのが愛らしい。
posted by もも at 21:31| Comment(0) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月24日

いくつになっても、女子会。

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たるたるで焼き焼きしてきた。

リードヴォー、ハラミ、上ミノを2往復して、仏産鴨肉、トマト、アスパラ、エリンギ、キムチ盛り合わせ。
キムチはキャベツとチャンジャがオススメですね。
最後にスペ玉ご飯。

あー、美味しかった。


その後、お一人様ばかりのスタバで私たちだけが姦しくおしゃべりをして、会話全部筒抜けじゃないかと思いつつも喋り続け、吉祥寺を後にした。

大学卒業後もあまり変化のない我ら三人娘。10年後も変化が無かったらむしろ面白いけどな…
大学時代は四人娘だったんだ。
欠けてしまったあの娘は、どんな人生を歩んでいるんだろうか…探すには探偵雇うしかないのです。

私たちには珍しく、間もあけずに次の食事会を約束した。
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2011年07月20日

モルモットの保冷剤添え 〜初夏仕立て〜

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モルモットたちは、保冷剤の入った木箱に入れられて登場。
みんな、ブルーの保冷剤にぴとっとくっついていて可愛らしいじゃないの。

こども達にむんずと掴まれても、じーーーーっとしてました。

でも、私はネズミ目とウサギ目には触りません。
特に理由は無いんだけど…触りたいって気持ちにならない。
posted by もも at 00:20| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月19日

ペンギン。

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ペンギンは空を飛ぶように、スイスイ泳ぐ。
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2011年07月18日

木漏れ日。

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濃淡のあるほどに、日差しが強いです…

あつい。

表情に乏しいからか、鳥ってなんだか涼しそう。

暑くないのかな?

……暑いか。

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2011年07月15日

Schleich「リピツァーナ」

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リピツァーナにドレサージュセット(人間と鞍/ハミ)を乗っけてみた。
なかなかよく出来てるなぁ。

床にごろごろ転がって眺めてみたり…
posted by もも at 18:25| Comment(2) | 写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年07月05日

板尾日記、読みはじめました。

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板尾日記」ぼちぼち読んでます。

ま、日記なので内容はそういうことなのです。365日、一日5〜6行ほどの日記が綴られています。

単行本では6年目の6巻まで出ているのですが、文庫は1巻2巻まで。
のんびり文庫が出るのを待とうかと思います。

日記なのでネタバレじゃないと思うんですが…
そもそも板尾さんがすんごい好きってほどでもないし。板尾日記はアマゾンでたまたま目についたもの。

私も昔からいつか馬に乗ってみたいと思っていたので、単行本2巻の表紙で馬に股がってテレビでは見たことないような凄く無邪気で嬉しそうな顔をしてた板尾さんがとっても印象的だった。これが読もうかなぁと思うきっかけ。
3巻はまだ小さな娘さんと一緒に写ってて「おぉ板尾家、家族が増えたんだな。」って思った。日記ってそういう生活の変化が時系列で分かって面白いなぁと。
4巻はなんだか意味の分かんない黒っぽいダークな表紙だったので、私は馬に股がってる2巻から買ってみようかなぁと考えてた。

でも、その矢先に板尾さんの娘さんが幼くして亡くなったニュースが流れて…ちょっと現実が怖くなった。
よく覚えてないけど、淡々とした板尾さんのコメントも添えられていた気がする。

1巻では存在しなかったものが、3巻でこの世に生まれてきて、4巻はそれが日常の中心にあって。
なのにニュースではその存在が唐突にこの世から消えたと伝えているわけ。

なので読む気は冷めたし、勝手に板尾日記は4巻で終わるんじゃないかと思った。

そのまま月日が流れ、気づいたら私は馬に乗るようになっていて、板尾日記は6巻まで出てた。
時期的には5巻で娘さんが亡くなる。
単純に「おぉ、日記続けたんだ。板尾さんって凄いな。」と思った。

だから読んでやろうと思い、ついでに文庫化されていたので文庫で読むことにした。
全巻文庫になるといいな。

そして最近は、好きな作家の本はちゃんと本屋で買うよう心がけている。
posted by もも at 21:38| Comment(0) | つぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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